
世界をおもしろくしてきたのは、どんな人だろう。
世界を驚かせてきたのは、どんな人だろう。
一握りの天才か。生まれながらの大富豪か。
いや、それは、きっと特別な人じゃない。
自分にしか見えてないモノ、
自分が思い描く理想の世界、
それを強く信じ、諦めず一歩ずつ形にしてきた、
きっと僕らと同じ普通の人のはずだ。
MAKE WONDER.
さあ、 この惑星に、まだないワクワクを創ろう。
自由な発想と、根拠のない自信。
はじめは、それで構わない。
何度失敗しても、それでも前に進む信念。
それだけあればいい。
ここは自分が信じた道を、
ひたすらに進もうとする仲間たちが集う。
全校生徒、革命児。
次世代のイノベーターが集い、
理想を追い求める私塾
「MAKERS UNIVERSITY」第12期、始動します。
同じ時代を生きる仲間と共に、理想に挑む10ヶ月
MAKERS UNIVERSITYは、就職をせずに、大学在学中・卒業直後から、
自分が信じた世界を実現するために起業家という道を歩むことを決意した次世代のイノベーターが集い、
理想を追い求める私塾です。
1カリキュラムはありません

MAKERSはカリキュラムや講義がない「UNIVERSITY」です。
走り始めた起業家として日々の事業活動に邁進する中で生まれた課題や悩みを同世代の仲間と、ただ分かち合うだけです。
その生々しい「共有」こそが、何よりも前に進む勇気になると信じています。
2信頼できる起業家メンターから定期的にアドバイスをもらえます

月に1回、同期MAKERS生4名〜6名と共に、同じ起業家メンターに事業相談できる「ゼミ」を開催。
自分を理解してくれているメンターから定期なフィードバックは、日々、孤独に頑張るMAKERS生にとってプライスレスな機会です。
3これでもかというほど「レジェンド起業家」に出会えます

1人ではアポを取ることが難しい「すごい起業家」にたくさん出会えてしまいます。
MAKERS生のことを手放しで応援してくれる素敵なレジェンドたち。
この百戦錬磨の先輩起業家たちをメンターやエンジェルに巻き込めるかは自分次第ですが、その出会いの機会は、たくさん用意します。
4先輩MAKERS生との繋がりが強いです

1期生〜11期生、550人のMAKERS生が惜しげもなく自分の経験をシェアしてくれます。
レジェンド起業家に頻繁に相談は難しいですがMAKERS生は身近ですよね。
同じ分野の少し先いく起業家の生々しい経験は学びだらけです。
5総額500万の奨励金、地方勢向けの上京支援あります

融資やエクイティ調達がこれからの人には50万の返済不要の奨励金や、東京に上京する際の無償住居提供など、思う存分、自分が信じる世界に向けて邁進できるように各種サポートも拡充中です。
MAKERS UNIVERSITYが目指すもの
Make MAKERS
未来を、世界を、社会を創る人を、育む
自分が信じた道をひた走り、理想とする世界を、みずから実現しようとする未来のイノベーターを育みます。そして「卒業のない学校」として、活躍する先輩が、また次の世代の挑戦を支える「エコシステム」を大切に育てていきます。
Pay it forward
次に続く世代に挑戦のバトンを繋ぐ
若い才能が、その可能性を存分に発揮できる社会を創るために、MAKERS生の自分らしい挑戦や活躍のスタイルを広く社会に発信することで、次に続く世代に「挑戦」の灯火を伝播させていきます。
MAKERS生たちが、全国の高校に出張して「MAKERS的な生き方」
を伝える出張授業プロジェクトも始まっています。
MAKERS UNIVERSITY 代表 内野よりメッセージ(2026年に10周年を迎えたタイミングで全てのMAKERS生に宛てたメッセージです。)
まだ47年しか生きてないけど、人生って「自分は何者なのか?」
「自分は何のために生きるのか?」を問い続ける旅、なんだなと思う。
「わかんないや」って見ないふりをして生きていくこともできる。
でもそれは、他の誰かが敷いたレールの上を生きることになる。
僕がなんでこれほどまでに「大学生」にこだわるのか。
それは、学生時代こそ、青臭い夢を描けるから。
世の中の不条理や違和感に真っ直ぐに憤ることができるから。
そのピュアな想いを持ったまま、大人になって欲しいから。
僕がMAKERS UNIVERSITYをやり続ける理由。
それは、この国のイノベーションのためでも、
「失われた30年」の日本を復活させたいからでもない。
ここにいるみんなに自分らしく幸せに生きてほしいから。
あまりにも大変な道を選んでしまったみんなは、
本当に大変なことの連続だと思う。
でも、僕には未来が見えている。
みんなが死ぬ間際、長い人生を振り返った時、
学生時代に「あの道」を選んでくれた自分を誇っている姿が。
「自分らしく生きた。毎日を生き切った。」と微笑んでいる姿が。
それが起業家という生き方なんだと思う。
自分らしく幸せに生きていれば、
自分に嘘をつかずに生きていれば、
心の底から正しいと思う道に進めば、
世の中はきっと良くなると信じている。
青臭いけど、これが学生時代からの変わらない僕の想いです。
みんなのような生き方の選択ができる若い世代を
次の10年も一緒に育んでいこうね。
MAKERS UNIVERSITYを代表して 内野 博礼
全校生徒、革命児。
まだ見ぬ志士たちへ
